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ニッキページ、Blogにしました。こちらへどーぞ。。
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decembre/2004 - janvier/2005 □
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慌しいまま年暮れ年明け ■
なんだかいろんなことのあった年末年始。
ずっと連絡の取れない人あり
鬱病を患って、長期休暇に入った者あり
津波が押し寄せ、あらゆる物を流し
世を儚み、この先を見つめることのできなくなった者あり
それでも年暮れ、年明けて、まぁ、今に至るわけです。
2004年を表す漢字は「災」だというけれど、
災い転じて福となす、2005年はそんな年となりますように。
いずれにせよ、変化の大きい年としたい、
その気持ちだけは例年になく大きいのですけれど。
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年末年始にあれこれ&気になったこと。
●大晦日に不意に雪が降り出して、おおあわて。しんしん降る雪は恐いんだよね。
●紅白(家人が見ているからさぁ)のMVPは、やっぱりマツケンだと思う。
あの脳天気さというか、明るさこそが、素晴らしい世を作っていくエネルギーとなるでしょう。
●あまりの寒さに年越し参り断念。4日に初詣、なんて初めてかもしれません。
●「アンパンマンのマーチ」の歌詞って、すごいんだよね。泣けてきたよ。
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mardi/21/decembre/2004 □
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冬至 冬中 冬はじめ ■
冬至も1,000,000人のキャンドルナイトなんて書きながら、
開催時間の20:00〜22:00は、電灯の煌々と点け、黙々と仕事をしていたワタクシです。
冬至って、一年でいちばんお昼間の短い日ですが、これからどんどん日が長くなっていくのですよね、
本格的な寒さはこれからだというのに、暖かな季節に向かっているようで、なんだか不思議な気分です。
シーズンイベント大好きな我が家の夕餉には、やはりカボチャが並び、柚子湯が用意されていました。
今年は、カボチャコロッケまで用意する周到さでして。
「ん」のつく食べ物を食べると「運」がつく、
と言い地方もあって、レンコン、ニンジン、キンカンなどを 食べたりもするらしいです。
こちらも栄養のある根菜を食べ、風邪の予防をするという昔からの 生活の知恵なのでしょうね。
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●柚子湯つながり? このところ気になる「和柑橘」な飲み物。
左:「うふふ ゆずみかん」 不二家
みかんジュースに柚子果汁プラスでさわやかな味。
レモンバームエキスも入っているらしいが???
無加糖・カロリーも控えめ◎、果汁30%なのがちと残念。
中:「ゆずれもん」 ダイドー
柑橘味が強すぎず、甘すぎず、リフレッシュ向き。
かなり気に入っているが、あまり見かけない...残念。
右:「ほっと金柑」 JT
柑橘味は弱め、蜂蜜入りで、ちょっと甘い。
でも、寒い帰り道には、その名の通り、ホッとする飲み物。
柚子茶もそろそろ恋しいゾ。寒いが故、これもまた良しですね。
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lundi/20/decembre/2004 □
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N・なに H・ほんとに K・考えているんだか ■
帰宅すると母は、「冬のソナタ」の完全版なるものを見ていました。
わたしも、以前の放送の際、最初の方はしっかり見ていなかったので、一緒に見ました。
今回の放送は吹替えではないので、ぺ様ファンの人はそれも楽しみにしていたようですね。
韓国語って、北朝鮮のニュースや、意見を闘わせるような話し方だとキツク聞こえるけれど、
そうでなければとてもやさしく繊細に聞こえる、そう感じました。
よくわからんが、母音の動きに日本人が捨て去った微妙な変化があって、
某韓国語の先生は、女性が話すとフランス語みたいですよ、なんて言っていたりもして。
チェ・ジュウさんの声は、見た目の印象よりも低くてしっかりしていて、
わたしの中での彼女は、吹替えをしている田中美里さんの声でインプットされているので、
ちょっと馴染めないのですけれどねー。
そういえば、以前、母が2時間サスペンスドラマを見ていたら、どこかで聞いたことのある声がする...
と母が言うので一緒に見ると、本当に聞き覚えのある声で、でも顔を見ても重い出せなくて、
しばし頭をひねっていたら、イ・ビョンホンの声!
ネットでイ・ビョンホンの声の吹替えをしている人を調べると、高橋和也さんというらしく、
新聞でドラマのキャストを見ると、そこにも高橋さんの名が。なんだか妙な気分になってしまいましたワ。
声で受ける印象って、大きいものですね。
--- 高橋さん、ゴメンナサイ。彼もツライだろうなぁ。
昨夜のNHKの「NHKに言いたい」って番組のこと。
チャンネルを切り替えるタイミングで見てみると、なんだか言い訳ばっかり言っているオッサンが。
しばらく見ていたけれど、あまりにも中身がなさ過ぎて、腹も立ってきたので、替えちゃいました。
お詫びしているんだか、反省しているんだか、本当にしっかりと考えているんだか!
声だけでなく、その風体にも悪印象がしっかり張り付いている...印象だけでもないのでしょうけれど。
受信料、年払いの口座引きじゃなきゃ払いたくない、我が家の意見です。
事実、銀行にも解約の問い合わせ電話がたくさんあるらしいですね。
NHK、良い番組もたくさんあるのにね。韓国ドラマに頼るんじゃないわよー。
なにほんとに考えているんだか。
そういうお方がこのところたくさんいるんだなぁ...
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dimanche/19/decembre/2004 □
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忙中閑作る ■
相変わらず慌しく、心さざめいておりますが、
お休みなんだもんね〜と、しっかりと休んでおりまする。
でも、出不精なのは変わらない...
コミュニケーションのとれない人間になりつつあります。
これも悩みのひとつだなぁ。
家人たちの年賀状作りもありましたので、
本日も家にてウダウダ、カチャカチャ、じぃーじぃー、と、
PCに向ったのでした。
携帯には職場からの電話もメールも無し。
でも、仕事をウェブ上で確認できる昨今は、時々見てしまって、
業務進行状況のチェックなんてしてしまえるのは、
現代のユウウツの元、困ったチャンなものでございますね。
なにごとも変わっていないけれど、ちょっと浮かんだ(?)夜。
こちらのテレビでは「24・U」をまとめて放送中。
それを見ていたらなんだか眠れなくなっちゃって、
ひさびさにちびっとネット散歩していたのですが、
いい加減に寝たほうが良さそうですね、お肌に悪そうだ!
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jeudi/16/decembre/2004 □
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おこもり中 ■
お休みの日。
職場からの電話もメールもひとつもない...
なんて素晴らしいことでしょう!
でも体調はあまり良くない。
髪のカラーリングがしたかったのだけど、
美容院に行く気がどうしてもしないので、自宅カラーリング。
以前に一度試してみた時、あまりに染まりが悪かったので、
それからは美容院に行っていました。
今回は...カラーリング剤が良かったのか、
いやな臭いもキシミ感もなく、きれいな仕上がりで、
ちと嬉しいです。
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mercredi/15/decembre/2004 □
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冬 ■
冬至にもするそうです。 <1,000,000人のキャンドルナイト>
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mardi/14/decembre/2004 □
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迷いも吹っ飛ぶか? ■
フランス・ミヨーに世界で一番高い橋ができたのだとか。
雲海の上を走るのは気持ちが良さそうだ。
この橋の完成で、この地を訪れる人は増えるだろう、
だけれど、これまで麓を通っていた人までも、
橋を渡って通過してしまうから、
麓の町は潤わないかもしれない、なんて話もあるようで。
ちなみに、晴れ渡った日の写真もどこかで見たけれど、
なんとなく物足りなく感じてしまった。
実際に通ったら、どちらの方が恐いのかな、
いや、どちらの方が気持ちよいのかな?
--- ●●(ってわたしのコト)と煙は高い所が好きなのよ。
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samedi/11/decembre/2004 □
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無限のループ回転中... ■
困りごと...悩みごと...である考えごとがふたつ。
A と B 、どちらも微妙に相互に関係を持っていて、
A のカタがつけば、B は容易に解消される。新たな問題の発生は火を見るより明らかだけど。
B のカタがついたとしても、A は保留されたままで、不安だけが残る。
そして今日、新たに C が降ってわいてきた。
もうどうしようもに感じ。
とにかく一歩踏み出さないことには、何事も始まらない、それだけはわかっているのだけれど。
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vendredi/10/decembre/2004 □
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人気はこうして作られる? ■
今日は大阪に行きました。
阪急百貨店に行くと、ウィンドウ装飾にリサとガスパール!
キャラクターものが苦手なわたしが大好きなキャラです。
とってもカワイイ!
阪急のウィンドゥは、日本では珍しいストーリーWDです。
昨年までは、確かブランベリー・ヘッジだったのだけど、
今年は「リサとガスパール デパートのいちにち」が、
8つのWDを使って再現されていました。
思わず子供に混じって、じーっと見入ってしまいましたー。

店内のバナー装飾や、紙袋にも上のイラストが使われていて、
リサ&ガス大放出! って感じ。(ただいま著作権侵害中?!)
HPを見てキャラクターに使われているのは知っていましたが、
ここまで大々的だったとは、と驚きました。
紙袋もすごく可愛くて、
自分のお買物もそれに入れてもらっちゃいましたわ。
阪急さんのこのキャンペーンのおかげで、
関西ではリサ&ガスパールも一気にメジャーになりましたね。
--- 教訓的じゃないから、好きなのよ。
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mercredi/08/decembre/2004 □
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末永く... ■
内輪の忘年会。
ささやかに、ささやかに盛り上がり...最終特急で帰りました。
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mardi/07/decembre/2004 □
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寒風ひゅるり、こころもひゅるり〜 ■
今朝から、急に寒くなりました。
妙にあたたかかったり嵐だったりした週末から一転、
まだまだ準備ができておりませんワ。
ところで、土曜深夜の嵐では、
我が家は屋根の鬼瓦が飛ぶという被害に遭いました。
今日、大工さんに見てもらったら、ほかにも数枚割れていると。
これまでの台風でも大丈夫だったのにね。
ちなみにその向かいのほぼ廃墟の庭は、
埋めてあった柵の杭が抜けたりもして、
プチ竜巻だったかも、とご近所では話をしております。
今年のどの台風より一番コワかった、という感覚は、
あながち間違っていなかったようです。
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lundi/06/decembre/2004 □
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オンナは気合いだ! ■
伯母がお泊りにやって来ているのだけれど、もうそれだけで疲れています。
思えば夏以降、どうにもこうにも疲れていて、オンナとして生きていなかったような気がして、
そんなこと今頃気付くなんて遅いのだけれど、ちと気合を入れ直すべきか、なんて思うようになってきたのは、
ずいぶんと余裕が出てきたということなのか、ある意味開き直りなのか。
反省します。いえ、反省する必要はないけれど、心配してます。ふむ。
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dimanche/05/decembre/2004 □
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冬の嵐...だったけど冬じゃない! ■
昨夜の雨風は、本当に大変でした!
それが東に移動して、関東は夏に戻ったのですね。
強風がニュースになる前から、こっちは大変だったのよぉ!
そんな妙な天候のおかげで、今朝はきれいな虹が出ました。
ずっと虹に向って車を走らせ出社。
山すそから立ちのぼる虹を見つけ、
あのあたりだな、と勝手に思いそれに向って走っていた。
少し進むと、虹は、もう一方の足元と半円を結んで、
前方に美しいアーチが見えてきた。
なんだか虹の下をくぐれそうな気もした、けれど、
それ以上、近付くことはできず、まだまだ向こうに虹が見える。
道が右にカーブすると、左手に見えるようになり、
結局のところ、虹をくぐることはできなかった。
あたりまえなのだけど。
虹が発生する理由を考えると、いともあたりまえなのだけれど、
手が届きそうで届かない、そういうものって恋しいね。
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samedi/04/decembre/2004 □
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12月の台風は今年最後の異常気象か!? ■
ひさかたぶりの雨。夜半過ぎから、急に風が強くなってきました。
天気図を見ると、台風並みの低気圧&気圧の谷の通過中なんですねー。
今年のどの台風よりも恐いような気がします...
部屋のガラス(意味もなく1枚あたりがデカすぎる)が風が吹くたびにしなるので、大慌てで雨戸を閉めました。
台風は低気圧になったようですが、もう12月ですが、なめてかかっちゃアカンです。
最初に窓の外を見たとき、ガラスの外側に結露していて、驚いてしまいました。
南の海からやってきた風なのかな...しかし、そんなロマァンチックなもんじゃないですよ。
今もまだ、生温かい風が吹いているから、風が抜けるまでもうちょっと時間が掛かるようですね、
こんなときにNHKがニュースしてないってのが不思議だなぁ...
--- 雨は好きなんだけどなー。異常気象はもうたくさん! おだやかに降っちくりー。
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vendredi/03/decembre/2004 □
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書き溜め日記です ■
ちょこちょこと書いていたものを、整理しました。中途半端に書き溜めた日々。
実際には、お久しぶりでございます。
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不思議な光景 ■
今日は朝から地元の証券会社に行きました。
俗に言う"タンス株券"用の特定口座がどうしたこうしたで。
我が家にも、ささやかながら株券があるのです、
でも、売買する気はあんまりないので、利益なしです。
そこのロビーには、じいちゃんたちが群れていて、
株式市況のモニターを見て、経済談義に花咲かせてました。
こんな所にこんな世界があったとは...目からウロコ。
やっぱり今の日本で一番お金を持っているのは年寄りなのね、
余裕ある人生、うらやまし。って、昔は苦労もあったのでしょう。
--- わたしなどより、よほど世界経済を知っているんだろうね。
で、夕方のこと。
信号待ちで、夕映えがきれいだなぁ、と思っていたら、
美しく輝く宵の明星を発見。
こういうのを見ると、ちょっと得した気分です。
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jeudi/02/decembre/2004 □
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チョーわけわからん! ■
やっぱりよくわかんない流行語大賞。チョー気持ちいいなんて、どこで流行していたのかな。
「サプライズ」と「中二階」もイマイチわけわかんないのですけど。
言葉というものは変化するもので、必ずしも
昔と同じ言葉づかいやイントネーションだけを、きっちりと守らなきゃならないものではないと思うのですよ。
きれいな言葉は守りたい、でも、変わっていってもいい。
でもね、金メダルを取った彼のあの発言を聞いた時、なんとも言えず、心地悪くて。
たしか同じように思った方が多く、小さくバッシングされていましたね、
戒める意味の流行語大賞(っていうか、嫌味でしょうか、慰めでしょうか)としては納得かも。
結局のところ、流行語大賞ってもの自体が一番心地悪いのねん。
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mercredi/01/decembre/2004 □
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快食怪眠 ■
ここしばらくは、短時間にググっと眠っていたためか、
夢を見なくなっていたのですが、今朝は久々に夢を見ました。
電車が駅に着いて、降りようとする。
でも、電車とホームの間がけっこう空いていたので、
降りそこなって、ホームによじ登る。
なんて夢だったんだろう。
飛び移るっていうほどの距離でもなかったんだけどなぁ、
なんでちゃんと着地できなかったんだろう...
ん、そんな問題じゃないって?!
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夜のうたた寝で見た夢は、小学校の講堂(体育館)で、結婚発表会をするに至る夢でした。
できちゃった婚で、その前に、児童公園を大勢でぶらぶら散歩していて、鉄棒があって、
相手の会社の人のことをよく知っていて、そこの職場に報告に行って、
でも発表会にはウチの両親しか登場せず、相手も実際には会ったこともない人で、
相手の職場の人も、知らない人たちばかりだったな...でどうなったかは不明、目が覚めちゃった。
--- 怪夢なので、忘れる前に書き留めておこう。夢診断ではどうなんでしょうねー。
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