Everyday Everytime French !
   楽しい毎日、楽しい生活、楽しいとき
どこにいても フランスゴコロ を忘れずに...

 
 
SAINT JAMES のボーダーシャツ
大好きなしましま。セント・ジェームスは1889年、ノルマンディー生まれです。
フランス生まれのボーダーシャツには「Le minor」などもありますが、わたしにはセント・ジェームスの「バスクシャツ」が一番しっくりきます。ピカソの愛用でもあります。
個人的な定番カラーは ネイビーxグリーン。
このところ本国ではそれほど人気はなかったようですが、昨年パリにもショップがオープン、今度訪れたときには「店ごとほしい」気分になってしまいそうです。
早くしましまの気持よい季節になればよいのに!

 
MARIAGE FRERES の紅茶
   

ゆったりと紅茶を飲む時間のある朝は、とても贅沢。

フランス=カフェ(コーヒー)のイメージですが、フレーバーティーもよいもの。

お気に入りは 「E67:EROS(エロス、スゴイ名前だ)」、柑橘系のフルーツ、ハイビスカス、モーブ等がブレンドされたさわやかな味。ストレートでいただきます。
バニラフレーバーをミルクでというのもいい。
紅茶缶が並ぶパリのお店はムッシュの雰囲気も素晴らしく、これも「店ごといただくわ」と言ってしまいたくなります。

FAUCHON の「SHANGRILLA」も素晴らしいです。

 

 
ペリエとペルノ
ペルノは香草のリキュールです。そのままだと萌黄色の透明の液体なのですが、水やソーダを加えると白濁する不思議なお酒です。
ことに夏になると、ペリエや氷水で割って飲みたくなる。アニスの香りが強いのですが、その青くささがなんとなくクセになります。

 
  Gitanes のパッケージ  
「神さまはジタンの愛煙家・・・」  by セルジュ・ゲンズブール

両切りタバコをぎりぎりまで...は、古典的なフランスのイメージです。
ブルーの背景、白い煙の中で踊るジプシー女の黒いシルエットのパッケージ。
このデザインは大好きです。 (でも私はジタンは吸いません)

 
  French Pops  
言葉ではかたり尽くせず...
きもちよさにつつまれてみれば?

 
フランスの車
どの車にも個性が感じられ、また乗り心地も抜群。
朝、見かけるだけで一日幸せを感じるのはちょっとヘンか。
あこがれは、サンクや205でフランスの片田舎をぶっ飛ばすおばあちゃんなのです。
うちの Clio はATなのでもっぱら街乗りばかりなのですが...

 
       
       
 
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